【天国と地獄】真犯人はやっぱり女!?歩道橋の女と日高の妹説を考察してみた

ドラマ『天国と地獄』の第5話が放送され、日高について気になる点がいくつか出てきました!

そこで、ネット上では真犯人は女ではないかと考察が始まり盛り上がっています!

今回は、真犯人ではないかと言われている歩道橋の女日高の妹について考察してみました!

【天国と地獄】真犯人はやっぱり女なのでは!?

ドラマ『天国と地獄』の話しが進むに連れて、真犯人は女ではないかと考察されています!

それには3つの理由がありました!

陸じゃない理由

1つ目の理由は犯人は陸じゃないということです!

ネット上では、最初から犯人ではないかと真犯人説に浮上していた陸ですが、第5話で一気に真犯人の可能性はなくなりました!

第5話では、2人が入れ替わってしまったことを知った陸は、日高(彩子)のアドバイスに従い同棲している家を一旦出ます。

ですが、彩子を元の体に戻したいという想いから彩子の為にもう一度彩子(日高)と同棲しているマンションに戻りました。

彩子(日高)は帰り際外から自分の部屋の明かりがついているのに気づくと、大急ぎで掛けだし家に戻るのです。

出て行ったと思われた陸が戻ってきたことを知った彩子(日高)は、頬が真っ赤になっていて完全に恋しているような顔で陸を見つめていました。

これを見て、ネット上では彩子(日高)は陸が好きなの!?という声と、真犯人はやっぱり女性なのではないかという声が浮上しています!

彩子(日高)が陸に恋しているということは、陸の犯人説は完全になくなりましたね!

また、以前に日高(彩子)と彩子(日高)がスパで落ち合った時にも、日高が経営する会社の営業取締の富樫と1度来たことがあると明かしていました。

なので、日高はてっきり同性愛者だと思っていましたが、そういう訳ではなさそうです!

彩子(日高)の女装のこなれ感

2つ目の理由は、彩子(日高)が女装に対して慣れていることです!

彩子(日高)は入れ替わって女性となったにも関わらず、戸惑うことなくメイクをしたり女装に対してかなり慣れているように思います。

ネット上でも、彩子(日高)がなぜメイクが上手くできるのか話題となっています!

その理由には、彩子と入れ替わる前に日高はすでに女性と入れ替わっていたからではないかと言われています!

だとすると、彩子(日高)の女装のこなれ感に納得できますね!

岸井ゆきのがちょい役で終わるわけない

3つ目の理由は、日高の妹・優菜を演じている岸井ゆきのさんがそれだけの役で終わるはずがないということです!

数多くの映画やドラマに出演し主演にも抜擢されるほどの実力の持ち主であることから、単なる妹役で終わるはずがないという見方の人が多いようです!

これらの理由から、真犯人は女ではないかと言われています!

天国と地獄の真犯人は歩道橋の彼女?

真犯人は女という考察から、日高は2回入れ替わっている可能性が高いと言われています

その1回目に入れ替わったとされるのが、コインロッカーに隠されてあった手紙の差出人「歩道橋の彼女」ではないかと考察されています!

そして、第5話の終わりには新たに「戸田一希」という女性が登場します。

3年前の横浜法務省官僚殺人事件であがった容疑者の目撃証言が、捜査を撹乱させるための嘘の証言である可能性が浮上します。

その目撃者が戸田一希で、河原が声を掛けてたところで第5話は終了します。

その「歩道橋の彼女」というのが、戸田一希という女性ではないかということです!

ネット上では、小学校の時に歩道橋で日高と戸田一希が入れ替わっていて、殺人を犯しているのは戸田一希なのではないかという考察が多く上がっていました!

そうだとすれば、彩子(日高)の行動や言動にも納得できますね!

天国と地獄の真犯人は日高の妹?

真犯人には、日高の妹・優菜ではないかという声も浮上しています!

先ほど紹介した、日高の妹・優菜を演じている岸井ゆきのさんがちょい役で終わるはずがないということもありますが、日高が誰かを庇っているということが鍵のようです!

妹が犯人で、日高は妹を庇っているのではないかと考察されています!

まとめ

以上、ドラマ『天国と地獄』の真犯人について、歩道橋の女と日高の妹説を考察してみました!

真犯人は女ということから、歩道橋の女か日高の妹のどちらかが真犯人なのでしょうか!?

ネット上の考察を見てみると、どちらの可能性も大いにありますね!

第6話ではどのような進展があるのか!?さらに真犯人への手掛かりが掴めそうです!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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